スタッフ愛用ソファ

2022.05.19

こんにちは。FORMSの秋山です。
皆さん、ソファ選びはどこを重視しますか?
座り心地やデザインだけでなく、お部屋の間取りや家族構成などによっても選ぶポイントは変わってくると思います。
今日は、スタッフの私が実際に自宅で使用しているソファについてご紹介します。これからソファの購入を検討している方の参考になれば嬉しいです。

COMFORT SOFA(コンフォルトソファ)

(写真はお店に展示している、一番人気のカウチタイプと、オットマンを組み合わせたものです。)

このソファとの出会いは約6年前。
まだ私がFORMSで勤務するずっと前です。
新居に引っ越す際になかなか「コレだ!」というものに出会えず難航していた我が家のソファ選び。
最終的に訪れたFORMSでこのソファに出会い、一目で気に入って購入を決めました。


\お気に入りポイント/

その①ほどよくモダンなデザイン。
このソファを初めて見た時、ボディとシートが一体になっているシンプルでスッキリしたデザイン、モダンだけど丸みのある可愛さに惹かれました。この一体型の構造で耐久性を持たせるには熟練された職人さんの高度な技術あってこそだそうです。

その②座り心地、寝心地の良さ。
75cmという深い奥行きは、くつろぎ重視の方には最適。
あぐらをかいて座ったり、色々な座り方ができます。
6層のウレタンならではの硬すぎず、柔らかすぎない座り心地。
カウチタイプは肘掛が片側のみの為、脚を伸ばしてベッドの代わりにもなります。ちょっと疲れた時、なんとなく体調が優れずリビングで横になりたい時、我が家はこのソファをベッドとして使う頻度は多いです。奥行きが深く小さいお子様が寝返りをしても落ちてしまう心配も少なくお昼寝にも最適です。

その③圧迫感のない高さ
日本の住宅は、海外と比べて天井が低いので、高さのある家具が部屋に置かれると圧迫感を感じてしまいます。
高さが59cmと低いため、リビングダイニングの一体感にも繋がります。カバーリングを明るい色にすることでより一層お部屋が明るく広く見えます。

ソファはオットマンを含め7種類の形があり、張地も数十種類のファブリックよりお選び頂けます。
お客様のお好きなインテリアのイメージを伺った上で、良いご提案ができたら嬉しいです♪
是非店頭にてお試しくださいね!

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